●全般

インライン入力ができません。

フォントを選択するには?

フロッピーディスクに保存できない、またはファイルを開けません。

Mac OS XのClassic環境での動作について

ヘルプを表示しようとするとサイバードライブへの接続を要求されます。(Windows版)

「開く」、「保存」ダイアログが開かない(Mac OS8.6)

インストール/アンインストールについて

Windows XPへのインストール

Windows版をインストールする際にエラーが表示される。

Macintosh版をアンインストール(削除)するには?

Macintosh版のThinkFreeOffice1.7のインストール終了時にハングアップする

ThinkFree Writeについて

FTPの設定ダイアログで作成したプロファイルが保存されません。

ホームページを転送する際に失敗してしまいます。

ThinkFree Calcについて

用紙設定ができません。


インライン入力ができません。

バージョン1.5および1.7では使用しているJAVA環境の制限により残念ながらインライン入力には対応できません。
バージョン2.0では対応しております。

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フォントを選択するには?

バージョン1.5および1.7のWindows版では、システムにインストールされているフォントを使用することはできません。
バージョン2.0では対応しております。

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フロッピーディスクに保存できない、またはファイルを開けません。

バージョン1.5/1.7では使用しているJAVAのセキュリティの制限でリムーバブルディスクを認識しません。一度、ハードディスクにフロッピーディスクのデータをコピーしてから使用してください。
バージョン2.0では対応しております。

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Mac OS XのClassic環境での動作について

バージョン1.5では「開く」「保存」などのダイアログが動作しません。バージョン1.7ではシステムのダイアログを使用するように変更されました。

ただし、正式なサポートではありませんので、OS 9でご利用ください。Mac OS Xへのネイティブ対応はバージョン2.0からとなります。

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ヘルプを表示しようとするとサイバードライブへの接続を要求されます。(Windows版)

インストールする際、レジストリへの書き込みが正常に行われなかったことが原因でヘルプを表示する際にサイバードライブへの接続を要求されてしまいます。

レジストリファイルをダウンロードし、ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてください。(ファイルサイズは15KBです)

ダブルクリックするとレジストリに追加するかどうかのメッセージが表示されますので、「はい」をクリックしてください。


「開く」、「保存」ダイアログが開かない(Mac OS8.6)

Mac OS 8.6でThinkFree Office1.7を利用している場合、「開く」「保存」などのコモンダイアログが開かない場合がございます。下記のURLからアップデータをダウンロードしてご利用ください。

アップデータをダウンロード


インストール/アンインストールについて

Windows XPへのインストール

Windows XPから、JAVA Virutal Machineが含まれておりません。ThinkFree Office1.5をWindows XPへインストールする場合は、Microsoft VMが必要となります。
Microsoft Virtual Machine for Java ビルド3802をダウンロードしてセットアップを行ってからインストールを行ってください。

ThinkFree Office1.7(OEMパッケージ)をインストールする場合は、CD-ROM内のMS_VMフォルダにある
「msjavax86.exe」を実行後、インストールを実行してください。

※バージョン2.0では必要ありません。

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Windows版をインストールする際にエラーが表示されます。

WindowsNT4.0/2000/XP にインストールする場合は、Administratorの権限が必要です。
また、 インストール時にレジストリを登録するため、他のユーザー(PowerUser、Guestなど)で実行するとエラーが発生します。必ずAdministratorの権限で使用してください。

>初心者の方へ

お店でパソコンを購入された状態では、Administratorの権限に設定されています。
特別に変更しない限り、インストール、起動は正常に行えます。

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Macintosh版をアンインストール(削除)するには?

Macintosh HD(起動ディスク)にある「ThinkFree Folder」をごみ箱へ捨ててください。

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Macintosh版のThinkFreeOffice1.7のインストール終了時にハングアップする

PC Exchangeの設定とコンフリクトすることが原因でインストール終了時にハングアップする場合がございます。

インストールオプションで「カスタムインストール」を選択してインストールを行ってください。
(「ファイルタイプの対応可能」にはチェックをつけないでください。)

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ThinkFree Writeについて

FTPの設定ダイアログで作成したプロファイルが保存されません。

「FTPの設定」はログインの状態で設定したものだけ保存されます。
ログアウトの状態で設定したのはThinkFree Writeを使用している間は保存されますが、ThinkFree Officeを終了すると削除されてしまいます。

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ホームページを転送する際に失敗してしまいます。

HTMLのファイル名や挿入した画像に日本語または特殊な文字を使用している可能性があります。
インターネットサーバー側でファイル名の禁則文字を設定している場合は、その名称に従ったファイル名を転送する必要があります。
HTMLのファイル名を英字に変更したり、貼り付けてある画像を英字に変更後、挿入してください。
サーバー側で禁則されている可能性のある文字には以下のようなものがございます。

すべての日本語名
以下のような記号文字
! " # $ % & ' ( ) = ~ | + * < > ? / { } [ ] @ ; : ,

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ThinkFree Calcについて

用紙設定ができません。

ThinkFree Calcでは用紙設定が行えません。
プリンタのプロパティで用紙サイズを変更してから、ThinkFree Calcを起動してください。
バージョン1.7より「ページ設定」ダイアログに用紙設定の項目が追加されました。(Windows版のみ)

バージョン2.0では対応しております。

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ThinkFree Showについて

「デザインの適用」をクリックすると「この機能を動作させるには、追加データをダウンロードする必要があります。 ...」というメッセージが表示されます。
どうすればいいのですか?

CyberDriveに接続する必要があります。CyberDriveへの接続については前述の項目を参照してください。
バージョン1.7およびバージョン2.0からはCyberDriveへ接続していなくても適用することが可能です。

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